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| 淨心寺のご本尊 |
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勢至菩薩(左側) 阿弥陀如来(中央) 観世音菩薩(右側)
台座の底に下記の銘がある。
明治初年に廃仏毀釈の難に遭い、第廿世上嶋貞厳和尚(当時19歳)は、本尊佛、開山上人像など主な佛像を梓川村下角影の生家へ預けられた。明治18年に当寺が再興されて、佛像を迎える。今回本堂改築の際、京都で破損部分の修復が行われた。 |
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| 投稿者 admin : 2007/05/01 11:50 | トラックバック[0] コメント[0] |
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